問曰 。 驚有陽有陰 。 何以別之 。 答曰 。 兒肝氣實盛 。 適與風氣相搏 。 竄視反張 。 脈浮而弦者 。 名曰陽癇也 。 兒元真虛弱 。 肝氣獨亢 。 睡惕露睛 。 脈細而弦者 。 名曰陰癇也 。 兒風熱傷食 。 若瘡熱蟲動 。 是皆發驚跳 。 以元真不勝任也 。 陽癇為病 。 大熱皆強 。 上竄撮口 。 四肢必瘛瘲者 。 還魂湯主之 。
묻기를, 경에는 양과 음이 있는데 무엇으로 구별하는가? 답하기를, 아이의 간기가 실하고 성하여 마침 풍기와 서로 부딪쳐 눈이 위로 치켜뜨이고 몸이 뒤로 젖혀지며 맥이 부현한 것을 양간이라 한다. 아이의 원진이 허약하고 간기만 항진하여 잘 때 놀라고 눈동자가 드러나며 맥이 세현한 것을 음간이라 한다. 아이의 풍열·상식이나 창열·충동은 모두 경도하게 하니 원진이 감당하지 못하기 때문이다. 양간의 병에 큰 열이 나고 모두 강하며 눈이 위로 치켜뜨이고 입을 오므리며 사지가 반드시 계종하면 환혼탕이 주치한다.