邱(左) 身熱未止 , 驟來呃逆 。 呃之勢 , 震動臥床 ; 呃之聲 , 聞之客坐 。 今已六日 , 熱雖解矣 , 呃猶極甚 。 詢其來由 , 系半夜口乾思飲 , 健者嗜臥 , 懶為烹茗 , 答曰 : 茶已冷 , 未幾又睡著 。 欲飲者 , 料為煮熱 , 答應者 , 仍在夢中 , 半晌不見茶來 , 渴愈甚而氣火升騰 , 大聲疾呼之下 , 健者強起應之 , 仍是答以茶已冷 , 怒氣勃勃 , 就冷飲之 , 呃隨是起 , 其為氣逆作呃也顯然 , 與腎虛呃逆者迥異 。 但呃最傷胃 , 且易變端 , 亦非小恙也 。 姑與順氣通降之法 , 即能平善乃妥 。
淡吳萸(三分) 旋覆花(一錢五分 , 包) 烏藥(五分) 法半夏(一錢) 白石英(四錢) 炒川椒(三分) 炒蘇子(三錢) 沉香(七分) 生石決(一兩)
復診 呃逆已平 , 語形氣促 , 胃氣傷而涉腎關矣 , 喘將作之證也 。 診脈關尺俱浮 , 元海根松 , 喘來即脫 , 極險之機 , 從何施設 。 擬丹溪法填納下元 , 急則治本之計 。
大熟地(六錢) 炒炭杞子(一錢) 沉香片(一錢) 煅磁石(四錢) 臺參鬚(一錢) 炒杜仲(三錢) 炙龜版(一兩) 煅牡蠣(七錢) 坎炁(一條 , 洗) 炙蚧尾(一對)
三診 呃未復而喘未作 , 關尺之脈已向平 , 語言稍舒 , 胃納不逆 , 病機只緣一怒 , 險關幾難逃脫 , 若非眼明手快 , 此際不知如何 。
原方再服兩劑 , 當更易處再議 。