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張愛廬臨證經驗方
胃困
鄒(右) 病經匝月 , 表熱解後 , 杳不思納 。 脈靜舌淨 , 神倦言懶 。 既無外感留戀 , 又非老景就熟 。 晴光靈動 , 面色開曠 , 閱所服之藥 , 苦寒沉降者多矣 。 良系胃氣為藥所困 , 非病也 。 亦非衰也 。 可笑貴處諸名家 , 為魔障所弄 , 而咸謂老熟不治矣 。 據我管見 , 可許復元 。 且進和中醒中 , 以悅脾胃 , 令其納穀乃昌 。
參鬚(五分) 炒麥冬(一錢) 炒橘白(五分) 生穀芽(一兩 , 煎湯代水) 沙參(三錢) 干霍斛(三錢) 生甘草(三分) 野薔薇露(一兩 , 衝入)
是行也 , 原議診後即返棹 。 病家光景以趕辦後事為亟 。 主人聞余言 , 將信將疑 , 如醉如癡 , 囑伊令甥高如川兄留診一日 , 並邀岸上盤桓 。 余知其意 , 竟諾之 。 令其煮糜粥 , 以備半夜病人思納 , 切囑不可多與 。
壽南按 : 為醫當自出手眼 , 若人云亦云 , 安得為之名手 。 倘黨同伐異 , 乃趨入魔道矣 。 此病乃胃陰虧 , 故宜甘濡 。
復診胃氣乍醒 , 脈形軟弱 , 久飢之後 , 臟腑之氣尚微 , 納穀以勻為穩 。 至於用藥 , 尚利輕靈 , 需俟胃氣日隆 , 方可峻補 。 蓋凡屬補劑 , 亦必藉胃氣四布耳 。 經云 : 百病以胃氣為本 。 又云 : 安穀則昌 。 其斯之謂歟 。
參鬚(一錢) 炒麥冬(一錢五分) 益智(四分) 炙草(三分) 沙參(三錢) 川斛(三錢) 橘白(七分) 云神(三錢) 南棗肉(兩枚) 炒穀芽(一兩)