病源論云 。 喉嚨者 。 氣之所以上下也 。 喉(簡案今本病源作會 。 )厭者聲之門戶也 。 舌者 。 聲之機 。 口者聲之扉也 。 風寒客於喉厭之間 。 故卒然無音 。 故謂風(簡案原本作盛 。 今據病源校改 。 )失音不語 。 範汪方云 。 大豆一升 。 熬令焦 。 好酒二升 。 合煮令沸 。 隨人多少服 。 取令醉 。 ( 「 原注 」 謂之大豆紫湯 。 )
《병원론》에서 말하였다. 후롱은 기가 위아래로 다니는 곳이며 후염은 소리의 문호다. (원간이 살피건대 현행 《병원》은 喉를 會로 썼다.) 혀는 소리의 기틀이고 입은 소리의 문짝이다. 풍한이 후염 사이에 머물므로 갑자기 소리가 없어진다. 그래서 풍실음으로 말하지 못한다고 한다. (원간이 살피건대 원본의 盛을 《병원》에 따라 風으로 교정하였다.) 《범왕방》에서 말하였다. 콩 한 되를 타도록 볶아 좋은 술 두 되와 함께 끓여 사람에 따라 많고 적게 먹되 취하게 한다. 원주: 대두자탕이라 한다.